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メタルフリー治療

メタルフリーの歯

あなたが東京・日本橋のRyo Dental Clinicに来院すると、何故メタルフリーの治療法が必要なのか本当の理由がわかります。

メタルフリーの詰め物、被せ物は、明らかに異物が口の中に入っていると分かる金属と比べて、自分の歯の色に合わせて作るものなので見た目が良く、自分の歯と区別がつかなくなるほど自然になるのです。

では、見た目が良いから審美的な理由だけで選ばれるのでしょうか?

いいえ、違います。口の中にアマルガムや金属が入っていることで、あなたの身体に大きく悪影響を与えているからなのです。

口腔内のメタルは唾液を介してイオン化し、常に微弱電流を発生します。これが電解質由来の腐食を引き起こします。そしてこの電磁波は脳波の研究報告によると、正常状態の脳波を干渉しているのです。これは、免疫力の低下、ストレスの増加、自律神経系の変化が見られ、極端な場合には、パーキンソン病やアルツハイマー病の症状を発現する。

アマルガムは、水銀化合物で、古くから歯科の治療で当たり前のように使われてきました。その理由は、固く、安価で、簡単に詰められるからです。

しかし、アマルガムがどれだけ人々の健康を害して悪影響を与えているのか、考えられて来たことはあったのでしょうか?

アマルガムの詰め物は、口の中で有毒な蒸気を継続的に放出しているのです。
水銀は、この惑星において、最も有害で、天然に存在する非放射性物質なのです。

有毒蒸気の80%は吸入され、肺に素早く行き渡り血流に乗って身体のすべての細胞に蓄積される。蓄積されると細胞や組織を傷つけ、特に脳と神経システムを傷つけてしまいます。

Charles Williamson, M.D., co-director of the Toxic Studies Institute in Boca Raton, Florida
によると、

特に胎児は毒性に特に脆弱で、脳へのダメージを引き起こし、学習障害、自閉症、注意欠陥障害を起こし得る。
また毒性は、先ず中枢神経系に作用し、頭部、頸部、そして口腔、消化管、心血管、腎臓、免疫系、に影響を及ぼし、急性の毒性ではなく慢性毒性をもたらす。

毒性は、過敏症や不安症、落ち着きなさ、情緒不安定、記憶喪失、集中できない、精神的混乱、鬱、社会性の欠如、自殺傾向、筋力低下、歯肉出血、歯牙の欠損、腹部痙攣、慢性下痢、便秘、異常な心拍、血圧の異常、コレステロールの急上昇
などを引き起こします。

これらの理由により、金属、アマルガムは使用すべきではありません。

アマルガム充填物の安全な除去

アマルガムを除去する時に発生する水銀の放出による吸引を最小限にするため、
ラバーダム装着により孤立化して行う。

私たちが行う修復法は、

1)ポーセレンインレー、ジルコニアインレー

大きな虫歯、かけた歯を修復するし、天然歯に近い強度と色を再現でき非常に生体適合性に優れ、長期的に安定する修復法です。

ポーセレンインレー・ジルコニアインレー
ポーセレンインレー・ジルコニアインレー
ポーセレンインレー・ジルコニアインレー

2)ポーセレンクラウン、ジルコニアクラウン、ジルコニアブリッジ

ポーセレンインレー・ジルコニアインレー

虫歯の範囲が大きい場合、歯の崩壊が激しい場合などは、歯全体を包み込んで修復するクラウンになります。強度、審美性ともに問題なく非常に安定性の高い材質で作成します。
間の歯が抜けている場合などは、ジルコニアブリッジにより、より堅固な維持が得られ、強度はもとより、審美的にも優れたブリッジで欠損修復を行います。

3)ポーセレンベニアクラウン

ポーセレンインレー・ジルコニアインレー

歯がかけたり、割れたりすることで、形が変わった歯、また 前歯間に間隙がある、変色や、着色、侵食されてしまった歯、などには、歯の前面エナメル質の表面を一層削り、薄いポーセレンを貼ることで、美しい形と色を付与し、自信に満ちた笑顔を作ります。

4) コンポジットレジン

ポーセレンインレー・ジルコニアインレー

虫歯の範囲が狭く簡単に積める方法です。歯科技工所に出す必要がなく、チェアサイドで1回の治療で終わります。レジン(プラスティック)とフィラー(ガラス)を混合して作ったものです。強度や審美性を高められています。

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